感性をまとうということ

To wear your sensibility.

心のままに光を選ぶ

ただ感じるままに

忙しい毎日に忙殺されそうなときも

気づかないうちに消耗している自分に気づく瞬間に

自由でいいと思えるから

自分の すき をいつもまとって